こんにちはSEKIです。
一昨日で終わってしまったサントリー美術館での「日本美術の裏の裏」ギリギリ観れてよかったです。館内写真OKで平日で空いていたのと、みんな蜜にならない事を意識しているのがよくわかり美術館行くなら今がいいと思いました!
初っぱな出迎えてくれたのが円山応挙
「青楓瀑布図」びっくりしました。
「洛中洛外図屏風」
こんなにじっくりゆっくり観れたねは初めてで感動しちゃいました。
「武蔵野図屏風」
第一章空間をつくる
が1番好きでした。もちろん他にも色々あり
最後に
第六章風景にはいる
歌川広重の「東海道五十三次」が
ボンボンボン!と飾られており締めくくりました。
美術館館内もお客さんもコロナのケアもしっかりしていたので本当に安心して観る事が出来ました。
これからもしっかりケアしながら美術館には通おうと思っています。
SEKI。